
認定番号とお名前が入ります。
「ふぐ処理・ふぐ調理技術マイスター」授与者一覧

| 日時 | 令和5年11月3日(金曜日)9時~16時(予定) |
|---|---|
| 会場 | 大阪あべの 辻調理師専門学校 https://www.tsuji.ac.jp/college/chorishi/ |
| 備考 | ・ふぐ処理部門 ふぐ処理者免許(要) ・ふぐ調理技術部門 調理師免許(要) |
| 後援 | 農林水産省・厚生労働省・観光庁・全国知事会・大阪府 |

「全国初の第一回 全日本ふぐ処理・ふぐ調理技術大会」が無事に終わりました!!
これまで支えて頂いた全国の調理師・料理人関係諸団体・行政の方々、署名活動にご協力を頂いた方々、
一般消費者の皆様などの多くの方々に厚くお礼申し上げます。
ご理解とご協力を頂き感謝申し上げます。
ありがとうございました。
スローガン「ふぐ調理技術の継承とふぐ食文化の保護」
当協会は、令和1年10月31日に「ふぐ処理者の認定基準について」厚労省から通知決定されたことを契機に、スローガン「ふぐ調理技術の継承とふぐ食文化の保護」を掲げ、ふぐ調理技術の継承と技術指導、人材の育成、ふぐ食文化の保護、ふぐ食の普及発展と啓蒙を図り活動をいたしております。
厚生労働省の発表!!
2019年10月31日
『ふぐ処理者の認定基準について』
厚生労働省医薬・生活衛生局食品監視安全課より、各都道府県などに通知されました。
ふぐ処理者の認定基準
意見書を提出させていただきました
また、厚生労働省のホームページにて「ふぐの安全な取り扱い」に関して記事が掲載されております。
ふぐの安全な取扱いに関する厚労省HPのご案内
フグによる食中毒発生状況
食用可能なフグの種類、部位
2019年9月5日
戦後74年、変わらなかったふぐ処理免許取得の基準がついに、全国統一に向けて、精査・検討される!!
厚生労働省は、「フグ処理者の認定基準に関する検討会」で、基準の取りまとめ案を公表!!
検討会とりまとめ案
世界の水産と食品ニュース みなと新聞(2019/07/02(火))に掲載されておりますので、ご覧ください。
みなと新聞掲載記事
三谷製糖羽根さぬき本舗
やわらかく、温かみのある和三盆糖

詳細はクリックしてご覧ください。
株式会社CAVIC
品質と安全性が極められた、口中でとろける国産のフレッシュ・キャビア

詳細はクリックしてご覧ください。
銘菓木守 三友堂
長い歴史から受け継がれた城下町伝統銘菓の味と形

詳細はクリックしてご覧ください。
全日本調理師協会 監修 「味人」 2021年弥生 102号
発行所:㈱パールバック
国産キャビア!!今期は、令和3年2月頃に発売予定。
学術的な研究成果を元に、廃校を利用したチョウザメの養殖で、新たな産業創出で地域活性に期待!

詳細はこちらをご覧ください。
全日本調理師協会 監修 「味人」 2020年霜月 100号
発行所:㈱パールバック
全国47都道府県庁の各担当者を直接訪問して「魚 ふぐに関する資格制度の違い」を調べて、誰もが各県ごとによる違いを理解できるように一覧表にして、ネットで配信し誰もが閲覧・印刷できるようにしました。
2018年4月25日に行いました更新作業におきましては、全国47都道府県の「魚 ふぐに関する課」の担当者の皆様方には、年度末でもある中にも関わらず、お忙しい中を大変お世話になりました。お陰様で無事に更新作業を終えることが出来ました。心より感謝申し上げます。ありがとうございました。今後ともご指導を頂けますよう、宜しくお願い申し上げます。
全国の調理師を主体に全国47都道府県から「魚・ふぐに関する資格制度の改正」を願って、下記の諸団体を中心に署名を集め(大阪府での街頭署名活動3回)、平成29年3月28日に署名数32,335を、厚生労働省に要望書と共に提出いたしました。
厚生労働省は、フグ処理免許の基準の全国平準化を目指す「フグ処理者の認定基準に関する検討会」を開き、認定基準などを取りまとめることとなりました。
検討会では、フグ処理免許の評価基準として、どのように受験資格や試験内容を定めるべきか、また関係者よりヒアリングを行った上、評価基準案を示し、6月下旬に取りまとめる予定となっております。
世界の水産と食品ニュース みなと新聞(2019/05/02(木))に掲載されておりますので、ご覧ください。
当協会の活動が、京都新聞・Yahoo!ニュースに取り上げられました。
フグの取扱い資格を取り巻く現状や、資格の統一を目指した活動、また麻生繁氏(全日本調理師協会 会長、全日本ふぐ協会 顧問)のコメントが紹介されました。
京都新聞(2019/1/31(木))掲載記事はこちらからご覧ください。
とらふぐ無毒化研究の第一人者である、農学博士 野口玉雄氏にご賛同いただきました。
当協会の活動にご賛同頂いたことを心から感謝すると同時に、気を引き締め、共に邁進していく所存です。
「ふぐ調理師法」の改定と統一が、なぜ必要なのか。
この度、皆様に分かりやすくお伝えできるよう、紙芝居を作成しました。
こちらよりご覧ください![ 2019/7/15、内容を更新しました ]
世界の水産と食品ニュース みなと新聞掲載記事(2018/11/1(木))にも掲載されておりますので、ご覧ください。
残念ながら近年、ふぐの需要は縮小傾向にあります。この流れを食い止め、消費を盛り上げていくことが求められています。
そのふぐに関わる私たちの最大の課題となっているのが、ふぐの取り扱い、処理に関わる制度、免許の統一です。
そのために当協会は、連携を望んでおります。
各諸団体が連携して揃って要望することが、「議員連盟設立」への早期実現に繋がります!!
詳しくは、世界の水産と食品ニュース みなと新聞掲載記事(2018/10/3(水))をご覧ください。
全日本ふぐ連盟はこのほど、全日本ふぐ協会に名称を変更いたしました。
また、事務所を東京都品川区西五反田より京都市内に移転いたしました。
新事務所の住所はこちらをご覧ください。
世界の水産と食品ニュース みなと新聞掲載記事(2018/8/6(月))にも掲載されておりますので、ご覧ください。
先般、「全国ふぐ連盟」に対して東京裁判所に提訴しておりましたが、このほど「勝訴」の判決を頂きました。
よって、数年にわたる誹謗中傷や法人登記違反を重ねる「全国ふぐ連盟」との類似名称により、当連盟「全日本ふぐ連盟」が誤解を受けて、今後の「議員連盟設立要望への活動」に、支障が懸念されることを避ける為に、この度、名称変更を致しました。
2017年2月に公開いたしました「全国47都道府県別「魚・ふぐ(フグ)」に関する資格取得制度の違いについて、2018年4月25日に更新を行いました。
この更新作業におきましては、全国47都道府県の「魚 ふぐに関する課」の担当者の皆様方には、年度末でもある中にも関わらず、お忙しい中を大変お世話になりました。
お陰様で無事に更新作業を終えることが出来ました。心より感謝申し上げます。ありがとうございました。
今後ともご指導を頂けますよう、宜しくお願い申し上げます。
世界の水産と食品ニュース みなと新聞(2018/5/22(火))にも掲載されておりますので、ご覧ください。
2017年10月29日、能登ふぐ事業協同組合開催「能登ふぐ 大漁祈願祭供養祭」を訪問しました。
くわしくは、世界の水産と食品ニュース みなと新聞掲載記事(2017/11/14(火))をご覧ください。
2017年10月26日、愛媛県調理師会開催「第62回愛媛県ふぐ調理名人戦大会」を訪問しました。
この大会は、調理技術を向上させて、フグの安心・安全を啓発し、消費拡大を図るものです。
くわしくは、世界の水産と食品ニュース みなと新聞掲載記事(2017/11/8(水))をご覧ください。
2017年3月28日、全国の各県から集まった署名を厚生労働省に提出しました。32,335人の方々に署名していただきました。ご協力ありがとうございました。
ご協力いただいた主な団体
公益社団法人日本調理師連合会 会長 森口冨士夫
一般社団法人大阪府調理師会 理事長 尾崎滋
全日本調理師協会 会長 麻生繁
料理研究・楽友会 所長 平山貴文
京滋調理師連合会 会長 森富三
鳥羽料理研究三重三料会
株式会社加賀屋(和倉温泉)
ホテルせくみ屋グループ(若狭小浜)
有限会社清元楼
「全国47都道府県別「魚・ふぐ(フグ)」に関する資格取得制度の違いについて、まとめました。
現在国内では「魚・ふぐ(フグ)の取扱いに関する資格取得制度」そのものが、全国47都道府県毎にバラバラです。
この度、全国47都道府県庁別の「魚・ふぐ(フグ)」に関する資格取得制度の違いを一覧表に取りまとめ、当連盟のホームページで公開しました。
ありがとうございました。
全国47都道府県庁のふぐに関する担当課へ直接お伺いをさせて頂き、担当職員の皆々様には、大変お忙しい中をご無理を申し上げ、多大なご協力を頂きました。
今後ともご指導を頂けますように、心からお願い申し上げます。
●ご入会金 1,000円(個人・団体)
●年会費
個人(フリーランス)4,000円
調理師免許などをお持ちの方は、コピー提出をお願いいたします。
団体 20,000円
人数不問 但し、名簿のご提出(ふぐ処理者免許・調理師免許のご提出)をお願いします。
※下記の申請書(PDF)を印刷の上、ご記入後にFAXでご送信ください。
〒520-2331
滋賀県野洲市小篠原824-2-205
一般社団法人全日本ふぐ協会
会 長 大田晶子(おおたあきこ)
携帯 090-3276-3635
FAX 077-588-3553
E-mail
URL https://www.zenfuren.jp/